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2016年10月25日 (火)
鎌田實の一日一冊(303)
「男の詫び状」(野坂昭如著、文芸春秋)
吉永小百合や永六輔、吉行和子、瀬戸内寂聴らとの書簡のやりとりが載っている。
「ぼくの言葉を誰かが覚えているかぎり、ぼくは死なない」
野坂昭如は、かっこいい男である。
「絶筆」(野坂昭如著、新潮社)
倒れてから12年、どんな思いで病気と格闘し、病気とねんごろになり、
それでも日本のことを心配しながら、最後まで無頼として生きた。
鎌田實 2016年10月25日 (火) 11時39分
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緊急ウクライナ支援
JCF(日本チェルノブイリ連帯基金)は、ポーランド、ブルガリア、ウクライナ西部のウジホロドにて、ウクライナの子どもたちを支援する活動をしています。応援よろしくお願いいたします
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イラク・福島支援
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では、イラクのがんの子どもたちへの医療支援、福島の子どもたちを放射能から守る活動、シリアの難民支援を続けています。
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