下町人工衛星!高校生の夢をのせて
小さな町工場が、地元の工業高校の生徒たちと一緒に、人工衛星の開発に挑戦しているという。
下町ロケットならぬ、「下町人工衛星」にチャレンジしているのは、長野県下伊那郡松川町にある ものづくり企業・工房大倉と、駒ケ根工業高校「宇宙航空研究グループ」の生徒たち。2025年夏の打ち上げを目指しているという。
プロジェクトにかかる費用200万円をクラウドファンディングで募集している。
ぼくも少しばかりだが、応援させてもらった。
今のところ、集まった金額は50万円ほど。まだまだ目標達成にはほど遠い。
若者たちの夢、ぜひ応援してあげてください。
長野の工業高校生と下町工場が作った人工衛星を宇宙に飛ばしたい!(team teruteru 2024/12/16 公開)クラウドファンディング READYFOR

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