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2025年5月

2025年5月31日 (土)

プレゼント一番乗り

ぼくの誕生日は6月下旬。
毎年、一カ月前に、誕生日プレゼント一番乗りということで、
お祝いしてくださるのは、福島のドクター。
今年も5月末にプレゼントをいただきました。

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東日本大震災のときのぼくたちの活動を応援してくださり、
ご自身が所有する車を被災者に使用させてくださいました。
震災直後は車を手に入れるのが大変で、とても助かりました。
その後も、いろんな形で応援してくださり、
ありがたいことだと思っています。

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2025年5月30日 (金)

メディアで紹介

日刊ゲンダイ
鎌田實「がんばらない健康生活」連載中

5/29号では「賢いタンパク質の取り方」
一日100gのステーキを食べても、タンパク質は約60g。
ぼくは一日84gを目標にしているので、
三食100gずつのステーキを食べるか、一食で300g食べるかしても、
目標を達成できません。
どうしたらタンパク質をとることができるか、そんなことを書いています。

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AERA6/2号

「『中年の危機』の葛藤」
鎌田は「直面しやすいのは人生の山頂が見えたとき」
ミッドライフクライシスのセルフチェックなども紹介。

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サンデー毎日 6/8号

鎌田實の長生きする「がんばらない体操」
「長生きかまた体操」がいま、広がっています。

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右の記事は、サンデー毎日6/1号で、『鎌田式長生き食事術』が紹介されました。


ゆうゆう7月号

朝のたんぱく習慣について、6ページで紹介。
具体的に、プロテイン食品や納豆、高野豆腐、卵などのタンパク質の取り方にコツをカラーページで展開しています。

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現在発売中の週刊女性
『17歳のきみへ』(集英社)が紹介されています。
お母さんやおばあちゃんが読んで、子どもさんにすすめている方が多いようです。

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ぜひ、ご覧ください

 

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料理本の撮影

原村にあるカナディアンファームの場所を使わせてもらい、
秋に出版予定の「鎌田實の最強の朝メシ」(仮)という本の撮影をしました。

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本では、「たん活」と「ベジ活」、朝昼夕は4:4:2など時間栄養学的な視点で最強の朝メシを紹介する予定です。
朝メシに最強の、レタスやブロッコリーをふんだんに使いました。

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2025年5月29日 (木)

つながり

大学時代にお世話になった篠原教授のことを書きましたが、
懐かしい人とのつながりが、不意に再開することがあります。

2006年、NHKの紅白歌合戦の特別審査員をしたとき、
たくさんの人たちから連絡がありました。

発生学の三木成夫先生の奥さまから長いお手紙をいただきました。
三木先生は、ぼくの思想の基礎をつくってくれたと言えるほど、影響を受けた人。
先生が芸大に行ってからはお会いすることもなく、すでに他界されていました。
ぼくは、自分の本で、三木先生の「生命の記憶」について書いたのですが、
そのことを奥さまも知っていたようでした。
お手紙をいただいてから、奥さまとお話する機会を得ました。

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紅白の反響は大きく、都立西高時代の友人からも連絡をもらいました。
一人は、韓国で事業を起こして成功した人。
もう一人は、パリで剣道を教えている作家。
シンガポールでも放送があるようで、ぼくの「がんばらない」のファンで、日本語が読めるという人から手紙をもらうようになり、日本に来るたびにお会いするようになりました。
クリスマスの頃になると、シンガポールからたくさんの蘭の花が病院に送られてきたこともあります。
2000年代、まだ紅白歌合戦のパワーがあった時代の話です。

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2025年5月28日 (水)

恩師とソラマメ

母校の東京医科歯科大学(現・東京科学大学)で、
55年前、教養学部の体育学の篠原教授にお世話になりました。

ぼくがテレビに出たり、新聞に載るようになって連絡をいただきました。
それがきっかけで、ご夫婦で時々蓼科に遊びに来てくださるようになりました。
奥さまが作ったというソラマメをたくさん送っていただいたこともあります。

実は、ぼくはソラマメが大好き。
ソラマメの旬が始まり、鹿児島から徐々に北上していくのに合わせて、
各地のソラマメを取り寄せているほどです。

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篠原教授は亡くなられましたが、奥さまは今100歳。
久しぶりに、篠原家のソラマメをお送りいただきました。

皮も柔らかくて、最高においしい。
お世話になった篠原教授のことを思い出しながら、ソラマメをいただいています。

 

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2025年5月27日 (火)

大竹さん・阿佐ヶ谷姉妹と

文化放送「大竹まことゴールデンラジオ!」で

「うまいように死ぬ」と「17歳のきみへ」をとりあげてもらいました。

ありがたいことに、早速反応が出て、新刊の売れ行き好調です。

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パーソナリティの大竹まことさんと、阿佐ヶ谷姉妹のお二人。
楽しい時間でした!

 

 

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2025年5月26日 (月)

本日!大竹まことゴールデンラジオ

本日14:20頃から

文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」に出演します。

久々に大竹まことさんにお会いできるのが楽しみです。

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ぜひお聞きください。

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2025年5月25日 (日)

自然派カレー

蓼科にあるカレー屋さんのメラ・ナタラジ。
「自然派インド料理」で、山梨の農園で作ったという自家製野菜を使っています。
肉は不使用で、大豆ミート。

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この日食べたのは、ひよこ豆とトマトを使った「チャナマサラ」と
ほうれん草ときのこのカレー「きのこパクラ」。

蓼科店は5月の短期間だけ営業だったので、一週間に3日通いました。

東京の原宿や渋谷、荻久保にもある有名店のようです。

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2025年5月24日 (土)

ニンニクラーメン

諏訪発祥のハルピン味噌を使ったハルピンラーメン。
特に人気がある定番メニューが、ニクニクラーメンです。
ニンニクが効いており、ピリッと辛い。
細い、ちぢれ麺です。

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ときどき麺をひっくり返すようにかき混ぜで、
下にたまった味噌をからめて食べるとグッド。
とてもおいしいです。

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2025年5月23日 (金)

徹子の部屋

5月16日に「徹子の部屋」に鎌田實が出演。
Yahoo!ニュースになりました ↓ ↓ ↓

https://news.yahoo.co.jp/articles/287b74b9e422ead4904ae35c0e7f765a7c7b6259/images/000

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3月に復刊した『トットちゃんとカマタ先生のずっとやくそく』(実業之日本社)の書影も紹介。
さっそく反響があったそうです。

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ぼくのスキーの動画や、76㌔のバーベルを担いでワイドスクワットをしている動画も紹介されました。
放送後、たくさんの電話があり、
「スキー、うまい」とほめられました。


 

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2025年5月22日 (木)

又吉さんと対談(YouTube)

『17歳のきみへ』刊行記念対談 鎌田 實×又吉直樹

医師か寿司屋になって世界を見たいと思っていた鎌田少年と、お笑いとサッカーが好きな又吉少年。それぞれの17歳の頃を語り合いました。

鎌田實さん×又吉直樹さん対談全文はこちらで!
http://seidoku.shueisha.co.jp/2505/re...

鎌田實著『17歳のきみへ』好評発売中!
https://gakugei.shueisha.co.jp/kikan/...

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2025年5月21日 (水)

好調です!

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日刊ゲンダイ 鎌田實「がんばらない健康生活」

日刊スポーツ 鎌田式「死ぬときに後悔しない生き方」

どちらも好評連載中!

サンデー毎日、週刊女性、AERA など各誌でも
鎌田の記事をとりあげてくれました。

「長生きかまた体操」(アスコム)は、発売から1カ月半で6刷4万部を達成!

初速がはやいです。

2023年に出した「鎌田式長生き食事術」(アスコム)も売れ行き好調。

店頭で並んで置かれた2冊を両方買ってくれる方も多いようです。

ありがたいことです。

朝日新聞や読売新聞でも大きな広告を載せて頂きました。

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先日「徹子の部屋」に出演させて頂いたおかげもあると思います。

鎌田の本、たくさんの方に読んでいただき、心から感謝です!

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2025年5月20日 (火)

元気をつくるコツ

日刊ゲンダイで
「鎌田實のがんばらない健康生活」という連載がスタートしました。

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48歳のときパニック障害になり、
食事に注意したり、筋活の大切さを実感しました。
その後も、いくつのかの病気とつきあいながら元気にやりたいことをやりつづれられる体になってきました。
そんなコツを紹介します。

 

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2025年5月19日 (月)

フィッシング詐欺

「厚生労働省からの大切なお知らせ」「特別支援金として5万円支給」「対象者は18歳以上」などまことしやかな言葉を並べ、クレジットカードの番号を聞き出そうとする。
これぞ、フィッシング詐欺です。
だまされる人がいないか心配になります。

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どんどん住みづらい日本になっていくのはとても残念です。

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2025年5月18日 (日)

折々のことば

5/13の朝日新聞朝刊
哲学者・鷲田清一さんの「折々のことば」(3399)で、
鎌田實の言葉が紹介されました。

「僕の人生は○ではないスタートをしていたので、○じゃなくてもいいんじゃないかな」


新刊『17歳のきみへ』(集英社)に書いたことばです。

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2025年5月17日 (土)

AERA DIGITAL

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AERA DIGITAL
特集:コンプレックスを飼いならす

頻脈発作、冷や汗、不眠… 40~60代の8割が経験
「ミッドライフ・クライシス」8つの要因 
危機は「人生の“山頂”が見えた時」

https://dot.asahi.com/articles/-/256495?page=1

ご好評です。ぜひ、お読みください。

 

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2025年5月16日 (金)

日本はどこへ行くのか(24)

なかなか米の値段が下がらない。
備蓄米を放出しても、米の値段が下がってこない。
生産コストの上昇、生産者の高齢化、国のいびつな減反政策などが複雑に絡まって、米の値段が少し高くなっても、生産量が一気に増えるような要件にはならない。

生産力の問題は、農業県の長野にいるとひしひしと感じる。
ぼくの患者さんで、90歳まで田植えをしていた人がいる。
これ以上は田植えは無理と、6反歩を人に貸すことにした。
耕作放棄地にしないためである。
賃料はいくら? と聞くと「ゼロ」。
土地を荒れ地にしないことと、土手草などの雑草取りをすることが交換条件だという。

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もう一人の92歳の男性も、やはり6反歩の耕作地を貸し出すことにした。
この方は、定期的に自分で土手草の草取りをするからと、年間1万2000円で貸し出している。

82歳の男性は、隣の家のご主人が亡くなって、
田植えの準備ができないと言われ、田んぼの水張りまでの準備を手伝ってあげることにした。
手伝い料は1万円。

田んぼを持っていても、ほとんど収入がないことがわかる。
そして、米を作るまでの労力と収入があまりにもアンバランスである。
農業地域の生産力が高齢化し、農業が瀕死の日本。
日本の農業システムを根本から考え直す時期に来ているように思う。

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2025年5月15日 (木)

17歳のきみへ

週刊女性(5月27日発売号)で

※先日5月20日号とお伝えしましたが、変更になりました

「17歳のきみへ 人生で大事なことは、目には見えない 」

が取りあげられます。

17歳の頃、どんな考えをして生きてきたか、
かつて17歳だった方、今17歳を生きている若者、
両方に伝えたいことがいっぱいあります。

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2025年5月14日 (水)

連載スタート

日刊スポーツで鎌田實の連載が
本日5月14日、スタートします。

「鎌田式 死ぬときに後悔しない生き方」

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全53回。
駅の売店やコンビニなどでぜひ、お買い求めください。

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2025年5月13日 (火)

「徹子の部屋」出演

5月16日(金)13時~
「徹子の部屋」(テレビ朝日)

鎌田實が出演します。
番組出演はこれで4回目。

『長生きかまた体操』(アスコム)で紹介している「バンザイスクワット」を実演します。
バンザイスクワットは、徹子さんも二十数年前からやっているというヒンズースクワットに似ていて、朝にぴったりの体操です。

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徹子さんとの共著『トットちゃんとカマタ先生のずっとやくそく』(実業之日本社)も復刊。

二人のトークをお楽しみください。

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2025年5月12日 (月)

看護の日

5月12日は看護の日。
諏訪中央病院看護専門学校の学生たちはこの日にさきがけて、病院でハンドマッサージや肩のマッサージをしました。

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この専門学校は国家試験の合格率が高く、今年も全員合格でした。
学ぶ意欲のある優秀な学生たちです。
藤田衛生医科大学の救急総合内科教授をしていた山中克郎先生が学校長に就任。
新しい風が入り、ますますあたたかく元気な学校になっています。

 

 

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2025年5月11日 (日)

おろしそば

「手打ち蕎麦12ケ月」は古民家風のお蕎麦屋さん。
ここのおろしそばが気に入っています。

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2025年5月10日 (土)

桜の名所

高島城は桜の名所。
桜が満開のときに見物に行きました。
見事な桜でした。

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2025年5月 9日 (金)

鎌田劇場へようこそ!(577)

「うぉっしゅ」

孫のソープ嬢と、認知症になった祖母との関係をコミカルに描く。
なんでも忘れてしまう祖母は、会うたびに「初めまして」と繰り返す。
どうせ話しても忘れてしまうんだから、と自分の悩みなんかもチョコチョコ話し始める孫。

孫の女の子は、身の回りのことは何もしない。
掃除もおばさんに頼んでいる。
そのおばさんがまた面白い。
孫は寂しくて、ついつい掃除のおばさんにワインをすすめ、2人でワインを飲む。
そのときの、掃除のおばさんの言葉。
「忘れられてるから、忘れる人になるんだ」
祖母が放置されていたことにハッと気がつく。

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祖母は、どんな人生を歩んできたか、孫はもう一度、自分の目で見つめようとする。
祖母はかつてジャズミュージシャンだった。
少しずつ祖母と孫の関係が縮まっていく。
認知症があっても、こんなふうに心を通い合わせる糸口があるんだということがわかる映画になっている。

監督の岡崎育之助は、永六輔の孫である。
音楽を担当した永太一郎も、もう一人の孫だ。

面白い。
久しぶりに日本映画を見た。
「日曜はがんばらない」(文化放送)にも近々、ゲスト出演していただこうと思っています。

5月2日から公開中。

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2025年5月 8日 (木)

又吉さんと対談

「青春と読書」5月号

芥川賞作家で芸人の又吉直樹さんと鎌田が対談しました。

新刊『17歳のきみへ』(集英社)を読んで、又吉さんはこんな感想を述べました。
「すごく面白くて、10代の頃に読めたらよかったな、と思いました」
「僕は物事を悲観的に捉えてしまう10代でしたが、そんな僕のような子供でも、もしかしたら違え考え方があるとか、違う選択肢があるかもしれないと感じられる本だと思いました」

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お笑いとサッカーが好きな又吉少年と、「医者か寿司屋」になって世界を見てみたいと思っていた鎌田少年。
それぞれの17歳のころを語り合いました。

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2025年5月 7日 (水)

残雪の霧ヶ峰

冬に閉鎖されている道路は開通すると、美ヶ原まで楽しいドライブコースになります。
霧ヶ峰には雪が残り、どこか阿蘇山の風景に似ています。

初夏を感じる季節になりました。

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2025年5月 6日 (火)

ホッキごはん

ホッキ貝を炊き込んだホッキごはん。
東日本大震災の被災地支援で南相馬に行ったとき、
このホッキごはんをいただいてから、すっかりこのごはんの虜になってしまいました。

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その後も南相馬に行くと、だれかが用意してくれています。
5月30日には久しぶりに南相馬に行きますが、
ホッキごはんを食べられるかもしれません。

 

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2025年5月 5日 (月)

ついに達成

スキーシーズンが終わり、
再び筋肉づくりに励んでいます。

バーベルは75㎏の負荷まで上げられていましたが、
ついに目標の「76歳で76㎏」を達成。

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76㎏を担いだまま、スクワットで深く沈みこみ、これを10回繰り返します。
心拍数は138まで上昇し、かなり苦しいです。

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2025年5月 4日 (日)

田舎のイタリアン

ゴールデンウィークは、蓼科界隈をドライブ。
スイッチバックというイタリアンで
クレソンと鶏肉の前菜をいただきました。

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小川で育てた自前のクレソンを使っているというのが、
田舎のイタリアンのいいところです。

 

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2025年5月 3日 (土)

うまいように死ぬ

5月23日、新刊「うまいように死ぬ」(扶桑社)が販売されます。

農業を一生懸命やってる人でした。
誰よりもいい作物を作ろうと、肥料も大型機械も入れて、努力しました。
しかし、収穫量はわずかに増えるだけ。
味の差もあまり評価されませんでした。

馬鹿らしくなって、できるだけ今度は手抜きの農業をやろうと、
化学肥料や除草剤を使わずに、自然のまま作り続けたら、
結構評判がいいことがわかりました。

耕運機や農業機械を買わないで済むようになり、
その分友達と世界旅行を始めました。
友達が行けなくなっても、この方は1人でも旅を楽しめるようになってきました。

この方ががんの末期になり、
みんなが世界中の面白い話、経験談を聞きに集まってきました。
同級生や孫たちが、かっこいいと思っているのです。

いよいよ最期がやってきました。

呼吸は弱くなり、心臓も止まり、瞳孔も対抗反射がなくなりました。
ぼくが「お亡くなりました」というと、
後ろに立っていた長男とおじいちゃんの親友2人が、拍手をしだしたのです。

お別れの場で拍手なんてあまり聞いたことがありません。

このように「うまいように死ぬ」ことは、
ちょっと意識を変えれば、
実現可能だということを伝えたくて、1冊の本にしました。
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表紙の絵は、はらだたけひでさん。
昔、週刊朝日で連載をしていたときに書いていただいたものです。

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2025年5月 2日 (金)

好評です

『17歳のきみへ 人生で大事なことは、目には見えない』(集英社)

20年間、北海道から沖縄まで全国の高校で行ってきた「教科書にない一回だけの命の授業」。
その内容をベースにした、若者へのメッセージです。

親御さんや祖父母が読み、子どもや孫にプレゼントというのもいいですね。

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2025年5月 1日 (木)

春の庭

諏訪中央病院の庭。

桜やスイセンなど春の花が満開です。

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